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LaLaPet

Support for a fun pet life that connects people and pets.

GREETING

ご挨拶

代表

どなたでも安心して参加できる
フランチャイズシステム

私たちLaLaPet(ララペット)は、
ペットとのより良いライフスタイルを多方面からサポートする企業を目指し、ペットシッター、ペットホテルなどの業務を行っています。
ニーズの高まりによって広がった市場をサポートできるよう、動物好きの方であればどなたでも安心して参加できるフランチャイズシステムを構築しました。
可愛らしいペット達、ペットを愛する飼い主様、動物が好きなあなた。
皆が笑顔になれるビジネスです。
ぜひ、加盟店へのご参加をご検討ください。

株式会社 成旺 代表取締役 森田 康太

ABOUT

LaLaPetについて

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POSSIBILITY

可能性を秘めたペットビジネス業界

ペットシッターのニーズ

ペットシッターのニーズ
  • 近年のペット数は子供の人口より多いとされていて、ペット数の増加によりペットシッターの需要も増加しています。 ペットシッターの需要が増加している背景には、ペット自体の数が増えていることだけでなく、飼育環境の変化も関わっています。 以前であれば、ペットといえば家族が揃った家で飼育するというイメージでしたが、最近では一人暮らしの家や高齢者世帯でもペットを飼育することが増えています。 一人暮らしの家の場合、外出するとペットが一人で留守番をしなければならないため、ペットシッターの存在は必要不可欠となります。また、高齢者世帯の場合には、散歩などが負担になることも多く、飼い主様が在宅の場合でも散歩や食事の世話などをペットシッターに依頼するケースも増えています。 それに加えて問題になっているのがペットの高齢化です。医療技術の進歩でペットの寿命は長くなっていますが、高齢化したペットのお世話は非常に大変なものです。老犬ホームなどもでき始めていますが、どうしても家庭での世話が中心となるため、専門知識を持ったペットシッターに高齢ペットの介護をお願いするという依頼も増加しています。 さらに、ペットの世話を行うペットホテルが減少傾向にあり、その結果、ますますペットシッターへの依頼が増えることにつながっています。 さらに最近では、ペットシッターへのニーズは多岐にわたっています。 •旅行中の留守番サポート •残業・出張による長時間留守番 •飼い主の入院や通院による散歩代行 •ペットの高齢化によるペット介護 このように、様々な社会的な変化からペットシッターの需要は増加傾向にあります。今後もこの傾向は続くと考えられているため、ペットシッターは非常に将来性豊かな仕事ということが言えます。

ペット業界の多様化

ペット業界の多様化
  • ペットビジネスは人間を対象とした産業と同様に、メーカー、卸売、小売という流通経路が形成され、さまざまなサービスが生まれています。近年、ペットとの共生を望む飼い主の増加を受け、ペットの健康や美容面だけでなく、快適性に関するサービス分野が活発になり、ペット同伴で楽しめる施設やホテル、ペットの幼稚園、飼い主を対象とした「しつけ教室」などが首都圏を中心に各地へ広がっています。また、ペットとの暮らしに関する学術的研究が進み、高齢者の健康、子どもの成長、病気予防や健康寿命への貢献など、ペット飼育が人の心身にもたらす効用や社会への貢献が科学的に実証されています。「ペット産業」は今や健康に寄与する「健康産業」へと変化しています。

人とペットの関係性

人とペットの関係性
  • ペットは人間社会において重要な役割を担ってきました。古くは、犬は番犬、猫はネズミ退治といった「働き手」であり、労働の対価として食事やねぐらを提供されるという側面がありました。 しかし、次第に「愛玩動物」というモノとしての役割を担うようになり、近年では、経済的な豊かさの向上と核家族化・少子化の進行により、ペットは「コンパニオンアニマル(伴侶動物)」へと役割を変えています。 「働き手」から「愛玩動物」へ。「愛玩動物」から「コンパニオンアニマル」へ。このように人とペットとの関係性は大きく変化し、家族の一員としての認識が強まっています。

日本のペット関連市場

日本のペット関連市場
  • バブル崩壊後の平成不況の中でも成長を続け、市場規模は1.4兆円を突破しています。ペットビジネスは「ペット共生生活産業ともいわれ、飼い主の需要の広がりとともにその規模を拡大しています。「ペットは家族の一員」という考え方が一般的になり、サービスのラインアップもまさに「ゆりかごから墓場まで」へと広がっており、市場が活性化しています。新しいペットビジネスをあげてみると次のようなものがあります。 ・完全オーダーメイドのペットホテル ・ペットのための信託サービス ・老犬ホーム、老猫ホーム ・ペット版「民泊」 ・日本動物高度医療センター ・ペット見守りサービス ・ロボット型おもちゃ

POINT

LaLaPetフランチャイズシステムのPOINT

ローリングスタート
年齢を重ねても続けられる永続性
フランチャイズのメリットは多大

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FLOW

開業までの流れ

  • 加盟店システムのご説明

    開業に関するシステムのご案内をさせていただきます。

  • ご契約

    内容をご確認いただき、ご納得いただいた時点で弊社との加盟契約を締結させていただきます。【加盟料:一律35万円(税別)】

  • マニュアル研修(2回)

    LaLaPetが培ったノウハウを結集したマニュアルを用いて個別に研修を行います。
    ペットシッターとして絶対不可欠なこと、どのようにしたらペットシッターとして
    成功するのかを明確にお伝えします。オープン後の活動についても綿密な打ち合わせをし、開業までの道のりを明確にします。

  • 実務研修(2回~希望回数)

    本部スタッフと一緒に実際のペットシッターのお仕事をします。
    この研修によってペットシッターの仕事内容が深く理解できます。自信を持ってペットシッターとして、お客様のお宅へ訪問できるまでご希望に合わせて何度でも繰り返し実務研修を受けることができます。

  • 実技研修(2回~希望回数)

    犬の散歩をはじめとする、ペットシッターとしての実技を体験します。シッティング中の注意事項など、実際に活動されている現役ペットシッターさんと一緒に行うので大変役に立つ実技指導です。
    こちらも自信を持ってペットシッターとして、お客様のお宅へ訪問できるまでご希望に合わせて何度でも繰り返し実技研修を受けることができます。

平成18年6月の法改正により、ペットシッター業は地方自治体に対する登録制のお仕事となりました。
そのため、下記の資格を有している方とそうでない方で開業までの流れが変わります。
①ペットシッターやペットホテル従業員として半年間以上の実務経験があること。
②動物取扱業の種別に係る知識及び技術について壱年間以上教育する学校等を卒業していること。
③愛犬飼育管理士、愛玩動物飼養管理士、家庭動物販売士、JAHA認定家庭犬しつけインストラクター、公認訓練士、GCT(Good Citizen Test)のうちどれか1つ以上の資格を有していること。
※ご自身の経歴や職歴がペットシッターとして登録できるか分からない方はお気軽にご連絡ください。

    • 資格をお持ちの方

      地方自治体へ登録

      動物愛護管理法の改定に伴い、地方自治体へ登録します。

      • 資格をお持ちでない方

        本部シッターとしてスタート

        動物愛護管理法の改定に伴い、6か月間は本部直属シッターとしてお仕事をします。

      • 地方自治体へ登録

        地方自治体へ登録します。

  • 独立店として開業

BACKUP

開業後のバックアップ

COMPANY

会社情報

店舗
店舗
店舗
会社名 株式会社 成旺
店舗名 LaLaPet
代表者 森田康太
店舗所在地 〒733-0022
広島県広島市西区天満町19-9
TEL 082-559-1007
営業時間 9:00 - 18:00
動物取扱業登録 第190052号
登録年月日 令和1年12月12日
有効期間の末日 令和6年12月11日
動物取扱責任者 平石 弥大
公式サイト https://www.p-connect1002.com/

STAFF

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    お客様から集めた個人情報は、以下の目的で利用します。

    • »当社がお客様に提供するサービスにおいて利用するため
    • »お客様に合ったサービスや新しい商品などの情報を的確にお知らせするため
    • »必要に応じてお客様に連絡を行なうため
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    下記の場合には、お客様の事前の同意なく当社はお客様の個人情報を開示できるものとします。
    警察や裁判所、その他の政府機関から召喚状、令状、命令等によって要求された場合
    人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、お客様の同意を得ることが困難であるとき。

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    尚、当社ではお客様によりよいサービスを提供するため、個人情報を適切に取り扱っていると認められる外部の委託先に、個人情報の取り扱いの一部を委託しています。
    委託先は、委託業務を行なうために必要な範囲で個人情報を利用します。
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